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へっぽこ初心者クライマーkasuminの奮闘の軌跡
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今日の話は、とっても変だから、長い話が嫌いな人は読まない方がいいと思うよ。




人どんなめぐり合わせと奇跡の中で生きてるんだろう。
時々考えることなんだよね。
もし私が今の大学に入ってなかったら。
いなかったら。
それでも大学はなにも変わらない。
今出来た友達も。
当然私がいなくても普通に過ごしているだろう。

そう考えると私が存在しなくても世の中は何も変わらない。


でもそれは何か数学的に式を叩き出してる冷たさを感じてね。

ちょっと違う気がしたんだ。


さっきの話を続けると、
私がいなくても友達は大学に存在し続けるけど、

今一緒にいる友達の集団とは違うとこにいて違った付き合いをしていたかもしれない。


私が出会った友達から広がって色々な出会いがあったからね。
サークルも、私がいなくたって普通に動くけど。
出会った人達は、色々な繋がりから生まれたものだと思う。

私は本当の事を言うとこの大学は一番入りたい所ではなかった。
けど、今出会った人達に会って本当によかったと思う。

違うとこにいたらそれなりに違う素晴らしい出会いをしてたけどね。
どう置かれても、
今この大学に入って色々な人に出会えて本当に嬉しい。
だから、人は、
誰かに必ずしも必要とされてるから存在するわけではない気がする。

自分自身が生きるために必要だから、出会いの輪を広げるんだ。
生きるすべは、自ら自然と作り出してると思う。




そして出会いは奇跡だと思う。


いっつも紙一重だ。
廻り合わせが悪い人とはいつまでたっても出会えない。
だから、出会いは一つ一つが奇跡で、
その一つの出会いも、
数々の奇跡が折り重なって出来ている。



だからどんな最悪な出会いも奇跡だから怖いけど。
紙一重で死ぬかもしれないんだから。




そう考えると人とか世の中とか楽しいかもしれない。
なんてね。
語学力が無いから、頭悪い文章になったけど。
最後まで読んでくれてどうもです。
理論的で堅くて伝わるかわからんがにゃ。
まぁ自己満でしょね。
では。

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